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| 小林紀晴(こばやし・きせい) | |
| 1968年長野県生まれ。東京工芸大学短期大学部写真科卒業後、新聞社カメラマンを経て、1991年よりフリーに。1997年に『ASIAN JAPANESE』で脚光を浴びる。同年『DAYS ASIA』で日本写真協会新人賞受賞。現在、雑誌、広告、TVCF、小説執筆など、ボーダレスに活動中。作品集に『homeland』、『days new york―デイズ ニューヨーク』、『SUWA』、『はなはねに』など。他に『ASIA ROAD』、『写真学生』、『父の感触』、『十七歳』など、著書多数。 | |








