レンズ鏡銅周りのローレット加工のなされたリングが、「コントローラーリング」。
ISO感度や露出補正、絞り値やズーミングなど機能切換えボタンで割り当ることが可能だ。
カメラを構えたときにも操作しやすく使い勝手はよい。