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静止画作例

35mm判換算で28mm〜90mmの標準望遠ズームは旅行におすすめ。目に止まる被写体を気軽に撮れる。
LUMIX G VARIO 14-45mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.・絞り優先AE(f5.6・1/60秒)・+2/3EV補正・焦点距離:45mm・ISO:オート(125)・WB:オート・フィルムモード:スタンダード
LUMIX G VARIO 14-45mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.・絞り優先AE(f5.6・1/60秒)・+2/3EV補正・焦点距離:45mm・ISO:オート(125)・WB:オート・フィルムモード:スタンダード

少々絞り込んで撮影。小さな松の葉や葉の落ちた枝などの細かな描写も、1200万画素ながらしっかり写しだしている。
LUMIX G VARIO 14-45mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.・絞り優先AE(f8.0・1/500秒)・−1/3EV補正・焦点距離:34mm・ISO:100・WB:オート・フィルムモード:スタンダード
LUMIX G VARIO 14-45mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.・絞り優先AE(f8.0・1/500秒)・−1/3EV補正・焦点距離:34mm・ISO:100・WB:オート・フィルムモード:スタンダード

難しい露出条件での撮影だが、マイナス1/3EV補正をしただけで期待通りの調子再現と描写を見せた。かなり視覚的に近い印象に仕上がる。
LUMIX G VARIO 14-45mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.・絞り優先AE(f5.6・1/60秒)・−1/3EV補正・焦点距離:45mm・ISO:500・WB:オート・フィルムモード:スタンダード
LUMIX G VARIO 14-45mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.・絞り優先AE(f5.6・1/60秒)・−1/3EV補正・焦点距離:45mm・ISO:500・WB:オート・フィルムモード:スタンダード

望遠ズームのワイド端で撮影。高感度での撮影でノイズリダクションが効いているが、夜の雪景色の雰囲気は十分に伝わる。
LUMIX G VARIO 7-14mm/F4.0 ASPH.・絞り優先AE(f4.0・1/10秒)・+2/3EV補正・焦点距離:7mm・ISO:1600・WB:オート・フィルムモード:スタンダード
LUMIX G VARIO 7-14mm/F4.0 ASPH.・絞り優先AE(f4.0・1/10秒)・+2/3EV補正・焦点距離:7mm・ISO:1600・WB:オート・フィルムモード:スタンダード

広角ズームでf8.0まで絞り込んではいるが、さすがに周辺部の解像感は若干ながら低下する。もっとも十分に実用の範囲内だ。
LUMIX G VARIO 7-14mm/F4.0 ASPH.・絞り優先AE(f8.0・1/500秒)・焦点距離:9mm・ISO:100・WB:オート・フィルムモード:スタンダード
LUMIX G VARIO 7-14mm/F4.0 ASPH.・絞り優先AE(f8.0・1/500秒)・焦点距離:9mm・ISO:100・WB:オート・フィルムモード:スタンダード

望遠ズームで撮影。光りがからみ合う不思議な空気感を見事に捉えた。レンズの光学手ブレ補正も有効に働いている。
LUMIX G-VARIO 45-200mm/F4.0-5.6/MEGA O.I.S.・絞り優先AE(f8.0・1/500秒)・焦点距離:189mm・ISO:100・WB:オート・フィルムモード:スタンダード
LUMIX G-VARIO 45-200mm/F4.0-5.6/MEGA O.I.S.・絞り優先AE(f8.0・1/500秒)・焦点距離:189mm・ISO:100・WB:オート・フィルムモード:スタンダード

望遠ズームの望遠端で「鉄」に挑戦。圧縮効果で迫力が増す。さすがにAFが追いつかないので、置きピンで撮っている。
LUMIX G-VARIO 45-200mm/F4.0-5.6/MEGA O.I.S.・絞り優先AE(f8.0・1/250秒)・−1/3EV補正・焦点距離:200mm・ISO:オート(125)・WB:オート・フィルムモード:スタンダード
LUMIX G-VARIO 45-200mm/F4.0-5.6/MEGA O.I.S.・絞り優先AE(f8.0・1/250秒)・−1/3EV補正・焦点距離:200mm・ISO:オート(125)・WB:オート・フィルムモード:スタンダード

バーのテーブルにあったキャンドルポット。単焦点20mmの絞り開放で、前と後ろのボケを活かして幻想的に撮ってみたもの。
LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.・絞り優先AE(f1.7・1/80秒)・焦点距離:20mm・ISO:1600・WB:オート・フィルムモード:スタンダード
LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.・絞り優先AE(f1.7・1/80秒)・焦点距離:20mm・ISO:1600・WB:オート・フィルムモード:スタンダード

開放から1段ほど絞ったが、イルミネーションとガラスへの写り込みの描写も繊細。ただ手ブレ補正機構がないのでしっかり構えた。
LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.・絞り優先AE(f3.5・1/30秒)・−1/3EV補正・焦点距離:20mm・ISO:オート(320)・WB:オート・フィルムモード:スタンダード
LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.・絞り優先AE(f3.5・1/30秒)・−1/3EV補正・焦点距離:20mm・ISO:オート(320)・WB:オート・フィルムモード:スタンダード

小春日和の公園に咲いたロウバイ。AF枠を最小にしてピントを合わせた。背景のボケもナチュラルで好感が持てる。
LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.・絞り優先AE(f2.0・1/1600秒)・焦点距離:20mm・ISO:200・WB:太陽光・フィルムモード:スタンダード
LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.・絞り優先AE(f2.0・1/1600秒)・焦点距離:20mm・ISO:200・WB:太陽光・フィルムモード:スタンダード
動画作例
黒鳥
レンズはLUMIX G VARIO 45-200mm/F4.0-5.6/MEGA O.I.S.で手持ち。焦点距離200mm域(35m判で400mm相当)も使っているが、レンズの手ブレ補正機能が効き、ブレはそれなりに抑えられている。動画の記録方式はMotion JPEG。動画編集ソフトでカット編集を行い、H.264で再保存している。
鴨
「AF連続動作」をオンにすると被写体を追従する。また、動画はどのモードからでも撮影できるが、露出補正や絞りを調整するには「動画Pモード」を使う。レンズはLUMIX G VARIO 45-200mm/F4.0-5.6/MEGA O.I.S.で手持ち。動画の記録方式はMotion JPEG。動画編集ソフトでカット編集を行い、H.264で再保存している。
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